ウィルコム、喜久川氏が社長就任

 (^^ゞ

 memn0ckさんが死にそうとのこと。だそうです。ちなみに私も結構ガタがきてまして、顔の右半分が腫れて変形、左は目の上にできものが。明後日は酷い顔でうろうろしてそうだ。栄養失調か?疲れてんのかな。

なんかもの凄い単位が出てきた

今回、流出したのはフロッピーディスク47枚分ものファイルで、

 なんだかよく分からんがもの凄そうだ。FD版Windows3.1より多いかな。94年頃のFD版Visual C++がそんぐらい枚数あった気がする。最近の小学生や中学生辺りなら、フロッピーディスクを見たこと無い人も多いんだろうな。W41Tはフロッピーディスク約2,800枚分もの容量か。あ、2HDか2DDかとか書いてない。しかしまあ、上から下までクオリティ高い記事だな。

iPod nano使い勝手編(更新中)

 なぜホワイトを買ったのかという事について。

  • ブラックは表面の指紋跡が目立つ。
  • ポケットなどに入れた際、ホワイトの方が見つけやすい。
  • 見慣れていることもあるが、視覚でキーを認識する速度が速い。

 一度Mac OSXのiTunesで認識させた後、Windows PCに接続するとマスストレージデバイスとして認識するが、フォーマットしてくださいと出る。WindowsPC上で付属のCD-ROMから、iPod for Windowsをインストールすれば、インストール中にiPod nanoのフォーマットが行われWindowsで利用できるようになった。この状態では、WindowsとMac OSX両方のiTunesから曲の転送が可能だ。

 2GBモデルをFDBENCHで計測。

 高速なUSBメモリーと比べると遅いといった程度。1曲1~2秒ほどで転送できるし、ミュージックプレイヤーとしての利用になんら問題はない。

 早送り、巻き戻しは曲にスムーズについていく、ではなく2秒ぐらいごととっとっとっと。

 液晶は1.5インチ、176×132ドット。輝度だけなら最新の携帯と同等クラスのため、明るく見やすい。

iPod nano買ってきた(パッケージ&本体編)

 使い勝手に関してはこっちで更新してます。

 このエントリは、パッケージや外装中心なり。

 諸々は後ほど。何か要望あれば、コメントに書いて頂けると善処するかも。

 CDサイズのケースから中身を抜き出すと、本のように開く。右側のiPod nanoは写真でなく本物だ。

 付属物はステレオイヤホンマイク、充電兼PC接続用USBケーブル、インストール用CD-ROMと、iTunesをインストールしたコンピュータがあればすぐに利用できる。写真の白い横長のパーツは、近く発売される全てのiPodに対応するDockへ、iPod nanoを差し込むためのアダプタ。無くさないようにしたい。

 イヤホンとUSBケーブルを接続。両方とも接続したままUSBケーブルを抜くのは難しい。

 USBケーブルやDockへの接続部分に蓋はない。少々気になるところ。HOLDスライドスイッチは上部に搭載。

 背面はiPod同様にシルバー。横から見ると3層に分かれている。一番上の透明な層が縁のように見え、実際の形状より存在感をアピールすることも。

 左は対W21CAのディスプレイ側。右はP901iS、W31Tと比較。今年の薄型ハイエンド携帯電話W31Tが太く見えるほど薄い。W31TとiPod nanoの厚さを合わせてP901iSクラスになるほど。

 銀座のApple Storeで買った時の包装。

JR東日本、VIEW・Suicaカードに定期券機能を搭載

 JR東日本の発行するクレジットカード「VIEW・Suicaカード」に、2006年1月より定期券機能が搭載される。

 VIEW・SuicaカードはJR東日本のクレジットカード「VIEW・Card」にSuica機能を搭載した物。クレジットカードとしてはJCB・VISA・MasterCardの3種類を用意し、様々な優待特典の他、クレジットカードの利用で貯まったポイントをSuicaにチャージできるのが特徴だ。

 しかし、これまでVIEW・Suicaカードは定期券として利用出来ず、Suicaとしての利用や、定期購入でのVIEWカードによる支払いなどが決して便利とはいえなかった。今回の定期券機能搭載により、そういったねじれの部分が解消される。

 JR東海は3月30日の会見の中で、2007年度をめどに新幹線の予約が可能なクレジットカード「エクスプレスカード」に、切符が不要なIC乗車カード機能を搭載。2006年度から2007年度をめどに、新幹線と在来線の両方にてIC乗車カードサービスを開始すると発表している。